もつ鍋にはこんな具材も合うんです

もつ鍋の具材に何を選びますか?

定番の具材で食べるのはもちろん美味しく、

いつもと違う具材を入れるのもまた楽しいです。

もつ鍋におすすめの定番や変わり種の具材をご紹介いたします。

 ニラ

もつ鍋の具材として定番なのがニラ。もつ鍋では、5㎝ほどの長さに切り一番後に入れて、シャキシャキとした歯応えを楽しみましょう。食物繊維も豊富に含んでおり、スタミナをつけたい時におすすめの食材です。

 キャベツ

ニラと同じくもつ鍋の定番の具材です。もつ鍋では、しっかりと味を染み込ませるため大きくカットし一番下に山のように敷いて入れましょう。

 ごぼう

ささがきにしたごぼうをもつ鍋の醤油の甘辛いお出汁で煮込むと、うま味がアップします。さっと水にさらして煮込むと、コクのあるもつ鍋になりますよ。

 にんにく

もつ鍋にも欠かせない定番の具材です。薄切りにしたにんにくをお出汁の材料に入れてコトコト煮込みます。もつや他の具材のうま味とコクを最大限に引き出します。

 鷹の爪

様々な料理に少しプラスするだけでスパイシーになり、味にコクが出る鷹の爪。もつ鍋にも欠かせない具材です。発汗作用があるので、からだの芯まで温まります。

アレンジおすすめ具材

 白菜

鍋料理には必ずと言っていいほど使う白菜も、もつ鍋との相性は抜群です。しっかりと味を染み込ませるため、キャベツと同様大きめにカットしましょう。

 玉ねぎ

玉ねぎを入れるとお出汁のコクのある風味がアップします。玉ネギは食べやすく5~6mm幅のくし形切りにして煮込みます。甘くまろやかな味になります。

 豆腐

もつの脂と具材のうま味の出たお出汁がしみて、お箸が進みます。

 えのき

下の部分を切り落とし、房を分けたらほかの具材と一緒に煮込みましょう。じっくり煮込むとモツや具材と共にお出汁に味が染み込み、美味しくヘルシーな鍋に仕上がります。

 こんにゃく

独特の食感は鍋料理との相性も抜群です。鍋に入れる前にこんにゃくは薄切りにして、湯通ししておきましょう。噛みしめる度にお出汁のうま味が口の中に広がります。

 明太子

熱々のもつ鍋の上に丸ごと明太子をそのままドンと載せると、インパクト大!口に入れるともつ鍋のうま味と明太子の程よい塩気に箸が止まらなくなります。

 トマト

トマトをもつ鍋に加えると、とてもさっぱりとした風味に変わります。〆はパスタでもいいです。

 山芋

もつと、山芋のとろろを絡めて食べる変わり種もつ鍋はいかがでしょうか?鍋に野菜やもつを入れて、煮上がる直前にとろろをのせ、サッと煮たら完成です。まろやかな味のとろろと、もつ鍋のお出汁と相性は抜群。また鍋の最後の〆にとろろをかけて、味を変えていただくのも美味しいです。

鍋の最後には、具材のうま味が出たスープで、

麺やご飯を入れて〆を楽しみましょう。

¥4,800 ¥4,500 (税別)

鮮度の良い国産のもつを丁寧に仕込んでいるので、臭みもなく旨みだけがつまっています。
あご出汁の自家製スープでたっぷりの野菜と一緒に、もつをたくさんいただくのがおすすめ。栄養価も高いので、女性にもおすすめ!
最後の締めに、ちゃんぽん麺もたっぷり2玉付です。

¥4,000 (税別)

鮮度の良い国産のもつを丁寧に仕込んでいるので、臭みもなく旨みだけがつまっています。
あご出汁の自家製スープでたっぷりの野菜と一緒に、もつをたくさんいただくのがおすすめ。栄養価も高いので、女性にもおすすめ!
最後の締めに、ちゃんぽん麺もたっぷり2玉付です。

三六のもつ鍋は、大ぶりでプリップリの“もつ”と“あご”出汁が特徴です。

もつは淡泊な輸入肉より味に深みがある国産牛の小腸を使用。

もつは脂分が多いので火を通すと縮んでしまうものですが、

煮込んだ後でもしっかり食べ応えが感じられ

噛むごとにジュワッとあふれる肉汁を堪能していただけるよう

できるだけ大きくカットしております。

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